究め道

色々感じた事を書くブログです

急激な変化に感じて

11月に入り、今年も残すところ2か月になりました。

今年の夏は40℃を超えた日が夏のはじめ頃にあった事もあって

今年の暑さは今迄よりも危険かもしれないと思っていましたが

その後は暑いながらも40℃を超える日は続く事はなく。

暑さに身体が堪える事は結果的に多くなかった様に思います。

最近では雨の日がずっと続く事がありましたし

今年が台風の当たり年だった事もあって

そういう意味でも気温が上がり切らなかったのかな?とは思いましたね。

 

そんな風に思っていたんですが、ここ1カ月余りで急激に気温の低下が

進んで来た様にも感じています。

10月に入った頃は気温的にも過ごしやすいなぁと思っていましたが

時が進むにつれて朝と夜が寒くなる様になりましたし、

家でも寝る時に布団を出す等衣替えもしました。

それをしないといけないと思うくらいに気温が下がった感じですね。

 

個人としても、先週に風邪をひいてしまいました。

先週末に新潟のお墓参りがあったので、それ自体は無難に終える事が出来ましたが

帰宅後は体調悪化が本格化したのでずっと静養して過ごし

先週の平日も多少の咳をしながら調子を合わせて過ごした感じですね。

インフルエンザが流行り始めているという話は聞いているので

高熱が出たら本当に困るところでしたが

そうではなかった様なので、それについては安心しました。

 

自身の体調悪化もありますが、季節が秋めいて来ているのは実感しています。

銀杏の木が実を落として居たりすると、そういうところでも変化を感じますよね。

もう少し季節が進むと今度は紅葉の時期になるでしょう。

紅葉を見に何処かへ行こうとかは現時点では計画していませんが

季節の変化を楽しめる様な体調とマインドが大事だなと思うので

まずは体調を整え、そして日々の生活もしっかりと整えていきたいですね

老化進行中

家でお風呂に入っていた時の話。

夕飯後、お腹が少し落ち着いたところで寝る準備の一環として

湯船に浸かる形でお風呂に入ります。

寝る時間を一定にしたいのと、少しでも睡眠の質を上げたいので

若い頃は湯船に入る事はあまりなかったんですが

最近では湯船に浸かる事をかなり大事にしています。

 

その前にシャワーで全身を洗うんですが、自分は最初に頭を洗います。

その後、健康タオルを使って身体を洗っていくんですが、

お風呂の時間は目的が少ない事もあって

身体を洗いながら考え事をする事もしばしば。

それは割と昔からそうで、先日も同様に仕事の事を考えながら頭を洗っていました。

シャンプーを流し終えたところで「あれ?こうするのはどうだろう?」と

アイディアが浮かび、数秒手を止めて考えた結果「これは違ったな」と却下。

いやでもこれがキッカケになるかも…なんて思いながら再び手を動かしていたら

やたら髪の毛が泡立っている事に気付いて

2度目のシャンプーをしている事に気付きました。

自分はどちらかというと乾燥肌タイプなので、

髪の毛を洗い過ぎるとフケが出てしまうのです。

なので、1日に2度もシャンプーをする事は殆どない行動を

考え事をしていたが故にしてしまった、という話ですね。

 

いつもなら、シャンプーボトルを手に取って手に垂らした辺りで

イカンイカンと気付いてすぐに止めるんですが、

この日は何故か何の制御もなく考え事が優先された為に

髪の毛が異常な程泡立ってから「あれ?なんで?」と思って気付いた次第です。

しかも、最初に思ったのが「なんでこんなに泡立ってるの?」だったので

1回目の洗髪をした事が頭の中から抜け落ちていたんですよね。

個人的にはこれはちょっとショックでした。

いつもなら事前に気付く筈なのに、今回は気付かなかったので。

 

そういうちょっとした変化かもしれませんが

老いというものを実感した一コマでした

強い理由は

プロ野球の日本シリーズが昨日で終了、

ソフトバンクが横浜を4勝0敗で破って日本一になりました。

これを載せている間にアメリカでもワールドチャンピオンが決定した様です。

ブリュワーズが創立後初のチャンピオンという事もあって

かなりの注目になっているのではないでしょうか。

 

日本の話に戻りますが、自分は普段地上波しか観ていないので

近年ではレギュラーシーズンの野球中継がめっきり減ってしまった事もありますが

自分自身も熱心に追っていない中で

日本シリーズは割としっかり追う事が出来たかなと思っています。

クライマックスシリーズも少し観ましたが、

日本シリーズの方がちゃんと追えた感じですね。

 

さて、ソフトバンクが日本シリーズを制した訳ですが、

近年の球団の充実ぶりからソフトバンクが強いのは理解しており

パリーグとしてはソフトバンクを目標に

どうやって倒すのか?を各球団が模索していると思います。

金銭面では太刀打ち出来ないのは仕方ないと思いますが、

ブリュワーズはメジャーの中でも潤沢な資金を持つ球団ではないだけに

ヒントはあるのではないかとは思いますね。

日本は良くも悪くも大胆に方向転換をする事はあまりないので

そう簡単にソフトバンクが覇権を譲る事はないんでしょうが

何とか風穴を開けるべく奮闘してもらいたいものです。

 

試合の方を振り返ってみると、際立っている様に感じたのが

勝つ為に個々の役割を理解し、全うしている、という事でしょうか。

試合の状況に応じて、どの様なバッティングをすれば良いのか

バッテリーはどう対峙すべきなのか、というのを

出場している選手たち全員が自身の持ち味を踏まえて

考えながらプレーをしている印象でした。

近年ではパワー化が進み、球速の向上と共に打ち返すパワーが

そもそも備わっていないと試合に出場する事も難しくなっていますが、

それが進んだが故に考えながらプレーをする

という行動が薄らいでいる様に感じていました。

しかし、今回のソフトバンクの各選手にはそれを感じる事が出来たので

それが結果として差になって表れたのかな、と思っています。

 

一例を挙げると、4試合目の周東が盗塁を仕掛けた場面。

キャッチャーの二塁送球は決して遅くなかったものの、

捕球側の選手の立ち位置がベースよりも少し後ろに下がっていた為に

周東へのタッチが遅れ、結果としてセーフに。

立ち位置が1・2歩ずれるだけでアウトとセーフが変わるくらいの

微妙な判定な訳ですが、

こういったものは「普段通りに出来ていれば問題ないもの」でもあるんですよね。

日本シリーズという最高峰の舞台で1点差を争う緊迫感の中

いかに普段通りのプレーが出来るかどうか。

これが出来なかったが故に、その後失点をしてしまった訳です。

勿論、横浜側の選手が全部出来ていなかった訳ではありません。

しかし、出来る時と出来ない時、というムラがあった様には感じました。

一方、ソフトバンク側にはそういったミスは

日本シリーズではほぼなかった様に感じます。

ソフトバンクのクリーンアップが本塁打どころか打点を稼ぐ事が出来なかった

ととある記事には書かれていましたが、

それでも勝てたのは自身の出来る事を100%こなす

という事が出来ていたから、なんじゃないでしょうかね。

 

かつて落合さんが中日の監督に就任して中日の黄金期とも呼べるレベルの

強さを誇っていた頃の話ですが、

選手にインタビューをすると「当たり前の事を当たり前にする」という回答が

あった様に記憶しています。

上の話と同じで、出来る事をしっかりとこなす。

出来る事には一切の妥協をしない、という事の様に感じました。

そういうところがプロフェッショナルなところでもあり

ソフトバンクの本当の強さなのではないかと個人的には思います。

 

ともかく、日本一おめでとうございます。

これからはオフシーズンになりますが、

FAをはじめとする選手の動向で来シーズンがどうなるかを

予測しながら冬を楽しみたいと思います

漫画が好きだったので

漫画家のちばてつやさんが亡くなったというニュースを観ました。

自分はその世代ではなかったですが、

超有名な作品といえばボクシング漫画の金字塔でもあるあしたのジョーでしょう。

主人公の矢吹丈のライバルだった力石が試合後に亡くなった

というシーンから現実世界で葬式が行われた

という今では考えられない様な逸話がある漫画。

自分はあしたのジョーは読んでいませんでしたが、

同じ先生の作品で明日天気になあれは読みましたね。

現実的にはあり得ない程の脅威的なスコアを出す事があるものの

少年漫画としては非常に分かり易い展開なので

ついつい読み進めてしまう作品でした。

 

個人的には野球が好きだったので、ちばてつやさんの弟である

ちばあきおさんの作品が好きでした。

キャプテンとプレイボールは相当読みましたし

当時のスポ根漫画に影響を受けた世代なので

部活動が今と違って上下関係等で色々と問題があった時代でしたが

ある意味あの漫画を読んでいたから理不尽さに耐えられた

側面があったとも思いました。

(ちばあきお作品にいじめ等の描写はないので、そこはあしからず)

ちばてつやさんの作品と共に、リアルタイムではないものの

かなり読んでいた記憶ですね。

 

漫画家界の巨匠たちが相次いで亡くなっていくのは時代の流れですが

それでも寂しさはやはりあるもので。

今でも日本は漫画・アニメにおいて世界中でも認められたコンテンツですが

そのはしりとなった先駆者の訃報はやはり残念でなりません。

最近ちばてつやさんを含め漫画を読む機会が減っていますが

ちょっと読んでみたくなりましたね。

 

とはいえ、家に本棚を設置して漫画を貯めていくというのは

家の大きさや金銭面を考えるとなかなか難しく。

昔の漫画を扱っているサイトを使って読む事が出来ますが、

昨今のハッキング話でそれどころじゃないという事もあり

手軽に読める状況ではないですよね。

本当に趣味の領域の話なので、年齢もありますが

昔の様に何も考えずに集める事が出来ないのがちょっと悲しいです。

 

話が少し逸れましたが、自分が好きなものに携わっている方の訃報は

時代の変化を感じざるを得ないですね

楽しみな1日

プロ野球ファンにとって、今日は楽しみな日と言って良いと思います。

プロ野球のドラフト会議が行われる日ですね。

先日、横浜高校の織田君が国内の球界を経ずにMLB挑戦を掲げた話について

個人的な見解を載せましたが、

彼の様な極一部のプレイヤーを除けば

日本プロ野球界への加入が一般的。

そして、未来のスターがどの球団に入るのか?

というのがドラフト会議ですよね。

そこを楽しみにしている野球ファンは多いのではないかと思います。

 

近年あまりガッチリと追わなくなってしまったので

有望アマチュア選手の事については分からない感じですが、

コロナ禍で活動が出来なかった年から数年が経ち

有望選手のアピールもかなり出来る様になったと思います。

その為なのか、今年のドラフト候補は豊作だという話を聞いています。

有望選手が多いからか、球団からの事前の1位指名公表は無く

だからこそ当日の戦略が大きく注目されそうです。

例年だと本当に欲しい選手に対してのアピールや他球団へのけん制も兼ねて

「ウチは○○選手を1位指名する予定です」と公言する球団があります。

それ自体は透明性もあって良いとも思いますが、

戦略的にオープンにし過ぎるのもどうか?とも思うので、

今回の様に公表をしない、というのもある意味では面白いと思っています。

球団毎の独自色がより強く現れそうな気がしますね。

 

日本の野球の価値観とも重なりますが、

どの球団でも欲しい人材なのは投手でしょう。

優秀な投手がチーム内にいれば計算がしやすくなるのは間違いありません。

また、引退する迄の間に怪我をしない選手は皆無なので

優秀な投手の怪我による離脱はチームにとっても痛手。

その為、優秀な人材が多くいても全く困らないポジションである事は事実でしょう。

 

次に必要なのは、その投手に対抗出来るだけの打力を持つ野手でしょうか。

近年投手のパワー化が進んでいる為、野手も対抗手段を持っていないと

太刀打ちする事が難しい状況です。

中でも長打を打てる選手はやはり重宝されがち。

簡単に育たないタイプでもあるので、素材型として魅力的に映ると思います。

入団後に即活躍するかどうかは本人次第ですが、

球団側の育成次第で大きく変化しそうなタイプなので

こういったタイプも欲しいところでしょう。

 

優秀な投手の能力を引き出す捕手の存在もまた価値は高いですね。

近年では捕手の併用化も進み、1人の捕手に依存しないで戦う

という考え方も進んできています。

捕手の重労働ぶりも度々クローズアップされますし

怪我離脱で替えが利きにくいポジションなので

ここも球団の考え次第ですが人材としては欲しいところでしょう。

副産物的な考えですが、打力があれば尚良いというところですね。

打てる選手だった場合には、他のポジションにコンバートする

という考えもあるので。

 

個人的に好きなタイプなのは一芸に秀でたタイプです。

走力や守備力は随一という選手は化ける可能性があると思っています。

昔の例にはなりますが、阪神の赤星はその代表格でしたよね。

走力は抜群ながら非力さ故に他球団に敬遠されていましたが

プロ入りして打力も向上し、怪我によって実働年数は短かったものの

所属していた期間で強烈なインパクトを残しました。

阪神優勝時の立役者でしたよね。

現役なら西武の源田も同タイプ。

守備力で入団し、西武の長年の懸念点だったショートの穴を埋めるだけでなく

攻撃時でも野球脳の高さで玄人好みの結果を出す選手ですよね。

こういうタイプは年々減少傾向だと思いますが、

個人的にはとてもロマンを感じるので

そういった選手がドラフトにかかるかどうかも気になるところです。

 

プロ野球選手になる為の唯一の瞬間でもあるドラフト会議。

動向が楽しみです

家大好きエピソード

先日、実家に行って家族でご飯を食べて来ました。

父親の誕生日が10月で、最近目の手術を無事に終えた快気祝い

という名目で家族が集まって食事をした感じですね。

1番下の弟家族に唯一の子供がいますが、

その子以外は自分を含めた息子世代なので40代以上。

そんな中での会話は基本的には昔話が中心だったりします。

 

自分は子供の頃から家にいるのが好きなタイプ。

インドアという事ではなく、1日の最後は家でゆっくり過ごすのが好きなんです。

それもあって旅行の類は元々あまり得意ではなく。

楽しむ事は出来ますが、非日常を体験すると

家に帰って来た時にドッと疲れが出てしまうので

それがあまり心地良いとは思えない、という感じでしょうか。

そして、それは基本的に兄弟も同様で。

 

もう10年以上前の話になると思いますが、弟が出張先で大雪に会い

車の運転が困難になってしまった時の話をしていました。

その時は車を現地に置いて家に帰り、後日車を取りに行った際に

車を置いて帰った事を管理人に咎められた、というエピソードトークなんですが

(長期間車を置いたままだったので相応の金額を用意して現地に行った様ですが、

管理人の方的には『雪が車のボンネットに積もって潰れる』というのを避ける為に

一生懸命管理をしてくれていた、という話でした。

雪が日常ではない地域に住んでいるので、その想像力が欠けていて

迷惑を掛けてしまった、というエピソードトークですね)

その際に「何故現地に宿泊せずに家に帰ろうとしたのか?」という話になり

弟的には【現地に宿泊する】という選択肢を当時思い付かず

「どうやったら家に帰れるのか?」という一念だったそうで。

それを聞いた妻は笑いが止まらず。

自分が家が好きな事を重々承知しているので

弟も同じだったというのがとてもおかしかった様です。

妻は兄弟だからやっぱり似るんだなと思ったみたいですね。

 

放っておかれると休みの日は家にいる事が当たり前なので

妻が何かしらの用事を作って外出をしようとしてくれるんですが、

(家でダラダラしているだけだと体力をあまり消耗しないので

睡眠の質が悪くなるのがダメ、と常に言われているのです)

それでも自分が家が好きなのは勿論承知しているので

余程遠方でない場合は家で夕飯を食べられる様なスケジュールに

してくれています。

そういう配慮が個人的にはとても有難いです。

 

今後も基本的に家が好きである事は変わらないと思いますし、

そういう血なのだというのが良くわかるエピソードでした

AIの使い方

ここ最近よくニュースで見かけるのが企業の情報漏洩に関する話。

インターネットが一般的になり、それを利用する為に

利用者情報として登録する事も極々普通な話ですよね。

例えば、amazon等ネットでの買い物をする際の話として

【送り先】で住所や氏名を入力・登録したり

【支払方法】でクレジット決済をする事も当たり前ですよね。

大手の飲食店を担う企業だと、自社の店舗に通って貰う為に

ポイント還元等を盛り込んだアプリを運用する事も。

ありとあらゆるところで情報のやり取りが為されている訳です。

そんな世の中で、昨今の相次ぐ情報漏洩の話は

他人事どころか最早情報漏洩を受けていない人を探すのが難しいレベルになる程

多企業に及んでいる状況です。

 

少し前に世界的なハッカー集団の身柄を拘束し

ドイツに移管したというニュースを観ましたが、

その時に「日本の防御システムのレベルは最悪だ」という趣旨の発言がありました。

勿論ハッキングする事もダメですし

彼らはそれらを恐喝の道具として利用している面はあるんですが、

情報を守る事に対する脆弱性については

以前からその様な話を聞いた事があっただけに

発言がその裏付けになった感はありましたね。

素人ながらに思うことですが、

情報ってそんなに簡単に扱って良いものだとは思えないんですけどね。

明確な罰則が無い等も勿論問題ですが、

情報漏洩って、ものによっては非常に危険な話だと思うので

「ウチも漏洩してました」と発表するだけで

済ませられてしまっている感があるのは納得はいかないですね。

 

今回の話で、AIが活用されているのかな?と個人的には考えています。

同じマンションに住んでいるシステム系の会社の方から聞いた話でもありますが、

例として4桁の暗証番号を照合する際に

人間がマンパワーで探している間に、コンピューターは瞬時に回答を導き出します。

トライ&エラーの処理スピードが圧倒的に違うという話なんですが、

AIはそれらを学習して更に効率化をするのに非常に長けているので

今回の様なハッキング系の話になった際に

『突破口を探す』『穴の開け方を考える』『試行する』を

短時間で行えてしまうんですよね。

AIが身近になった事で、こんな形の運用が素人でも出来てしまうという事が

明るみになったという事かと思っています。

 

AI自体が悪いという話ではなく、それを運用する人間に

どれだけの倫理観が備わっているか?という話ですよね。

昔載せたと思いますが、包丁を料理に使う分には非常に便利ですが

それを人に向けたら非常に危ないものですよね。

結局のところ、使う人間がどうかという話なんですが、

AIの危険なところは学習能力があるが故に

人間の意思とは無関係にどんどん話を進めてしまう可能性があるところが

今迄の話とは異なるところでしょうか。

技術者がAIの進化は危険だと感じ自ら退職する話があったり、

映画でもその様な話が創造されたりしますよね。

包丁に意思はないので、誰かが使う事で役に立つかどうかが決まりますが、

AIは人間の制御を無視して行動する可能性を秘めている訳で。

 

デジタルには元々あまり詳しくない人間ですが、

そういうリスクがある事を把握した上で

アナログ的に生きる事が寧ろ賢い生き方なのかなと

ちょっと思ったりしている今日この頃です